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環境検定初級(地球温暖化編) powerd by けんてーごっこ
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当然といえば当然ですが-地球温暖化の影響は肉や野菜にも、農業会議で研究者が警鐘

地球上の気候が変化すれば、あらゆることに影響するので当たり前ではありますが、改めてこういった形で指摘されると重大な問題だと再認識するきっかけになるのではないでしょうか。

しかも真っ先に影響を受けるのは対応策を取ることのできない貧困層。
その数が10億人以上ということになると、絶望的な感じがしてしまいます。

何か先進国が自国の利益を犠牲にしてでも本気の対策を採る方向に変わっていって欲しいと思いますが、国際会議を開いても自国の利益の確保ばかりで全く問題解決の方向に進んでいる気がしません。

アメリカが環境問題の対策技術で利益を出せるようにならないと環境問題は解決に向かって進んでいかないのかもしれません。


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コメント
地下水, 2008/12/31 5:24 PM

 私達は地球の上に住んでいます。地球と運命をともにしています。地球の摂理の内に生きています。宇宙から地球を見ますと、暗黒の空間の中に、地球が浮かんでいます。太陽の光を受けて、森が育っています。森の木々は酸素を出して、木の実を熟し、生き物を育んでいます。私達人間も、その酸素を呼吸し、緑の作物を食べて生きています。産業革命以降、この世界の摂理を忘れて、木を切り過ぎています。自分が食べて美味しかったなと思う実の種を、苗床に植えて育てる楽しみを持ちたいものです。
 生きるためには食べることが必要です。生きている人は食べているのです。しかし森の木々は、太陽の光を受けて自活しています。人間も、農林業や最新のソーラーハウスで、自活するようにして生きてゆきたいものです。
 山に登って見下ろすと、田園の真ん中に町の家々があります。凡そ人間の仕事は、食べ物を作ることと住まいをつくることだなと分かります。
 近年、人間の産業は地球に負荷をかけ過ぎています。人口の増加と産業の拡大などが、自然の資源を枯渇に追い込み、汚染を広げているからです。地球の環境を持続可能にするためには、子供の数は平均2人以下である必要がありますし、産業の拡大を制限し、環境技術を普及させる必要があります。森林やサンゴ礁、氷河や地下水、生物種や魚類、農地が劣化減少しないように保全していく必要があります。環境革命が近づいています。










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